2008年03月20日

妄想百物語〜舐『ねぶ』るの巻〜


この話はあくまで、妄想の産物であることをご理解下さい。

同性愛・エロ話に嫌悪を抱く方には、オススメしません。

 18歳未満の方の閲覧もご遠慮願います。

 
 ベットに横になった俺の股間に陣取り、
俺の竿に手をのばしてきた奴は、亀頭から一気に飲み込む
ようにして、口腔におさめていった。
ゆっくりと引き抜きながら、舌を絡めていく。

『美味いか?』と尋ねる俺の問いに、
ただ頷くことで答えを返す。

時々、上目遣いに俺の様子を探りながら、ひたすらに
俺のチンポに舌を這わせていく。
すげー、マラ好きなんだ、こいつ。
下から這わせ上げた舌が、亀頭の周りで、
ククっと捻りを加え、また下りていく。
舐『な』めるというより、舐『ねぶ』 る
というのが相応しい。

乳首から脇へと舐めるために覆い被さってくる。
その隙に、奴の乳首を弄ってやる。
『グクっ』
声は出さないが、感じているのは間違いない。

しばらく奴の舌を堪能した後、69にして
奴のケツ穴を弄る。
さすがに感じるのか、声を上げるようになる。
指が二本に増える頃には、
『ああ、気持ちいいっす。ケツが、すげー』

たっぷりと焦らして、
『ケツマンコにチンポ欲しいっす』
羞恥にまみれた顔で、言わせる。

騎乗位で嵌めていくと、
『あぁ…入ってくる、すげー、気持ちいい』
たっぷりと掘り込み、突き上げて、
騎乗位のまま、奴は雄汁を吹き上げた。

そのまま後ろに倒れこむ奴。
ズルっと抜けるときに、ピクっと身体を振るわせる。
仰向けに寝転んだまま、奴は息を荒くしてる。

一休みした後、そのまま奴の両足首を掴み、
拡げた股間にまだ出してないままの俺のモノを
挿入していく。
肩を掴み奥まで入れ込む。
そのままもう一喘ぎさせた後で、たっぷりと出してやった。
posted by katu at 19:31| バンコク ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ホモネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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