2007年08月04日

妄想百物語〜奴隷の喘ぎの巻〜

この話はあくまで、妄想の産物であることをご理解下さい。
同性愛・エロ話に嫌悪を抱く方には、オススメしません。

 18歳未満の方の閲覧もご遠慮願います。

 
 
 エレベーターを降りると、奴が迎えに出ていた。
ただ、もうかなりキマッてるよーだ。
後について、部屋に入る。

すぐにパンツ一枚でベットに上がりこむ奴を横目に、
俺も服を脱ぐ。
『マッパになんだよ』との命令に、奴は即座に従う。

その鼻先に、ダラリとチンポを差し出す。
這うような体勢で、奴の舌が迎える。
先を軽く舐めると、そのまま口に含む。

俺もベットに上がりこみ、勃起したものを更に舐めさせる。
『美味いっす』
口を離さずに、奴が言う。

奥まで咥え込ませ、更に頭を押し付ける。
軽くえづきながらも、舌を裏筋に這わせてくる。
口を戻し、亀頭を含み、割れ目をしゃぶりだす。
『先走り、美味いっすよ』

袋まで舐めさせてから、乳首を舐めるよう命じる。
乳首から脇へと舐める奴、その乳首を転がす。
使い込んでんのか、かなり肥大してやがる。
強めにいじると、喘ぎ声を漏らしやがる。
ケツ穴に指を伸ばすと、更に喘ぎが大きくなる。

体勢を入れ替えさせ、足の指を舐めさせる。
美味そうに舐める奴のケツ穴が、俺の前に。
ローションを付けて、指を沈めていく。
中は蕩け始めていた。

指から徐々に上に舐め上がらせる。
ケツを責める指を増やしながら、それを味わう。
竿を咥える前に、ケツ穴を舐めさせる。
美味そうに舐めてやがる、変態めっ!

『お願いです、マンコにチンポ入れて下さい』
懇願する、奴。
そのまま上から、しゃがみ込む。

『ああ、奥まで入ってる』
『すげー、ケツん中、いっぱい!』
『気持ちいいです』

一人鳴きまくる奴に、下からの突き上げで
応えてやる。
乳首やチンポを弄ってやると、奴の声が一際高く。

『オカシクなっちゃうよ!』
という奴の悲鳴に、
『なっちまえよ!』

しばらくケツ穴を味わったものの、
『中で出して』っていう奴のリクには応えず、
口でしゃぶらせて、そのまま射精。
尿道に残った汁まで、しっかり吸い込みやがった。
まったく。。。

その後、横に寝かせて手コキで奴もイかせる。
ちょっとだけ顔射してやがった。
posted by katu at 23:01| バンコク ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ホモネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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