サッカーW杯アジア最終予選(日本1−0ウズベキスタン、6日、タシケント)耐えた! 守った! 南アフリカへ一番乗りだ!! 日本はウズベキスタンを1−0で破り、A組2位以内が確定。2大会連続の予選突破第1号で、4大会連続4度目のW杯出場を決めた。“アウェーの笛”でMF長谷部誠(25)=ウォルフスブルク=が退場処分、岡田武史監督(52)も退席処分となるなか、FW岡崎慎司(23)=清水=が決めた1点を守り抜いた。岡田監督は98年フランスW杯に続き、日本を本大会へと導いた。
まあ、やっぱこの人でしょ〜。
8戦7発、今年の代表の顔になっちゃったよねー。
てことで、ミニ特集。
とは言っても、この憲剛-岡崎のラインが機能してたのは、
前半の10分か15分まで。
大久保の又もやの『幻のゴール』辺りまでかな。
ウズベキスタンの人手を掛けずに、
ロングボールから、個人での突破狙いに、
まんまと嵌りこむ。
キリン杯では押し込まれる場面がなかったから、
憲剛トップ下のこのフォーメーションでは、
初めての状況。
それでも中盤が足動く間はまだしも、
足が止まりだすと、ズルズル押し込まれる。
何度見てきた光景か。
まあ、今回はこのセンターバックが踏ん張って、
特に中澤が。。。
闘莉王は相変わらず、危ないミスが多い・・・・
まあ、点を取られなかったのが、成長の証ってことで
我慢しときましょー。
来年までにどんなメンバーに変化するのか、
楽しみにしながら。
韓国・オーストラリアなんかも順当に決まってるな〜。
中東勢が消えてくなー。
3位戦の1チームか?
つーか、また時差に苦しむんかねー。(>。< )イヤッ( >。<)イヤッ
やっぱり言おう。。。




